同事是从下堂坐车过来的,所以我决定坐那辆车去学长家。
我记得虽然我看得出学长喝醉了,但他让我把它带回家,我记得紧紧地抱着它。
到了学长家,很明显屋子里一片漆黑。
有些回过神来的学长笑道:“你已经睡了。”
当你说“我给你倒茶”
“日期已经改了……”
Tota-ta-ta-gacha
前门打开了。

“你怎么醒的?有纪念品给你。”快乐的学长说道。
当学长们走进一间漆黑的房子时,我们说,“就是这样”,然后上了车。
我们在车里瑟瑟发抖。
“……咦,前辈靠什么生活?”
恐怖故事发布:恐怖恐怖无名氏
作者:怖話
原文:「先輩」後編
同僚は下戸で車で来ていたので、その車で先輩のウチまで行くことになった。
先輩はどっから見ても酔いつぶれてるってのにいつの間にか持ち帰りを頼んでて、それをしっかり抱えてたのを覚えてる。
先輩の家に着くと、当たり前なんだけど家の中は真っ暗。いくらか回復してた先輩は
「もう寝ちゃってるなー」と言って笑った。
「お茶くらい出すから」というのを、
「もうとっくに日付も変わってるし…」
と断っていると
トタタタタ ガチャ
玄関が開いた。
「なんだー、起きてたのか。お土産 あるぞー」と、嬉しそうな先輩。
真っ暗な家に入っていく先輩にオレらは、「それじゃ」と言って車に乗り込んだ。
車の中でガチガチに震えてるオレら。
「……なあ、先輩は何と住んでるんだ?」
今でも先輩は、誰も写ってない奥さんと娘さんの写真を見せてくる。
怖い話投稿:ホラーテラー 匿名さん