正在享受爬山的时候,雾越来越大,下不去。
但天黑后更危险,所以请相信你的直觉。
不一会儿,雾停了,天也放晴了,我却失去了知觉,四处走动,不知身在何处,完全迷路了。
当我仰面躺着迷茫的时候,我听到远处有数百名士兵行军的脚步声。
越来越近了。
但没有逃跑的意愿。
出现的士兵们穿着浅绿色的衣服破烂不堪,因为没有头、腹、颈、臂,都受了致命伤。
日本和平了吗?
如果你回答说日本和平了,那名士兵敬礼后就消失了,他脸上流下了喜悦的泪水。
然后你醒来,发现自己在山区停车场受到保护。
但是,如果你回答否定和平的话,比如日本不能忍受犯罪……
当然,这是一个神话。也许。
恐怖故事发布:恐怖恐怖无名氏
作者:怖話
原文:「日本は平和ですか?」
山登りを楽しんでいるとだんだん霧が濃くなり下山ができなくなった。
だが暗くなってはもっと危険、己の勘を頼りに突き進む。
しばらくして霧は止み晴れたが勘は外れてしまい歩き回ったせいでここがどこだか解らずすっかり遭難してしまった。
生気が抜け力無く寝っ転がり途方に暮れていると遠くの方から何百人分の軍隊の行進のような足音が聞こえてくる。

だんだんと近付いてくる。
だが逃げる気力はない。
現れたのは頭や腹部、首や腕がないので致命傷を負った薄い緑色の衣服がぼろぼろな兵隊たち。
「日本は平和か」
その問いに平和ですと答えれば敬礼しながら嬉しそうな顔で涙を流しながら兵隊が消える。
そして気が付いたら山のパーキングエリアで目が覚めて保護される。
だが、日本は犯罪が耐えないなど平和を否定するような事を答えたら・・・
もちろん作り話です。多分。
怖い話投稿:ホラーテラー 匿名さん