我将发布一个发生在一年前的真实故事。
工作太忙,两个月左右一天都没有休息过。好久没休息了。
今天我决定什么都不做,就睡在我的房间里。
我住在一栋二层公寓的一楼,热得我拿着电扇差点死了。
所以自以为是自己有点大意,结果门窗大开。
天气还很热,所以当我只穿着裤子仰面躺着时,我看到一个头发花白的老太太从窗户往房间里窥视。
哇! ?
“这是什么?我能为你做什么?
话音一落,老妪环顾了房间一圈,什么也没说就走了。
不知道是什么,反正是住在附近的老太太。期待已久的假期,我们回去睡觉吧。
正这么想的时候,我感觉到门口有人。
刚才的老太太站在门口。
我说,“等等,奶奶,你为什么擅自进来! ? ‘
我提高了声音,部分原因是它令人毛骨悚然。

外婆:“今天很热。我能为你做什么?
外婆“外面很热。没生意请走人!
外婆“别让我走”
我“诶…?
祖母“…帮帮我…帮帮我…帮帮我。
我说:“我来帮你……奶奶,你是邻居吗?你知道你家里的电话号码吗?我要打电话给我的家人吗?
外婆:“求求你救救我,求求你救救我,求求你救救我……”我哭着哭着。
我说,“外婆,你还好吗?
请帮助我…帮助我…帮助我佛陀。
话音一落,老妪身形彻底消失。
我被大白天发生在我面前的事情短暂地惊呆了……然后寒意袭来。
那个老太太是什么来历?
我不知道她为什么会来找我,但是
我还是忘不了她那双仿佛要粘在我身上的眼睛……
恐怖故事发布:恐怖恐怖无名氏
作者:怖話
原文:…けてくんなよぅ
一年前にあった実話を投稿します。
仕事が忙しくて二ヶ月程休みが取れない日が続いていました。やっと一段落して久しぶりの休日。
今日は何もしないで寝て過ごそうと決めて部屋でゴロゴロしていました。
俺は二階建てアパートの一階に住んでいて、扇風機だけじゃとにかく暑くて死にそうだった。
だから少々無用心かと思ったけど窓もドアも全開にしていたんです。
それでも暑くてパンツ一丁で仰向けに寝てたら、窓から白髪頭のお婆さんが部屋を覗いていた。
うわっ!?と飛び起き
『な、なんなんですか?何か用ですか?』
って言ったらお婆さんは部屋の中をキョロキョロ見回して何も言わずに去って行った。
何だか解らないけど、どうせ近所に住んでるお婆さんだろう。折角の休日だしまた寝直そう。
そう思ってたら玄関の方に人の気配を感じた。
さっきのお婆さんが玄関に立っている。
俺『え…ちょっと、お婆ちゃん何勝手に入って来てるの!?』
気味の悪さもあって声を荒げて言った。
お婆さん『…今日は暑いんね』
俺『暑いとかじゃなく勝手に入らないで下さい。何か用ですか?』
お婆さん『…外は暑いんね』
俺『暑くても勝手に入って来たら駄目でしょ。用が無いなら出て行って下さい!』
お婆さん『……けてくんなよぅ』
俺『え…?』
お婆さん『…助けてくんなよぅ…助けてくんなよぅ』
ブルブル体を震わせ、手を合わせてお婆さんは繰り返します。
俺『助けるって…お婆ちゃん近所の人かな?家の電話番号分かる?家族の人呼ぼうか?』
お婆さん『助けてくんな助けてくんな助けてくんな助けてくんな…』
お婆さんの体の震えはもう尋常じゃなくガタガタ震えていてポロポロ涙を流して泣いていました。
俺『お婆ちゃん、ちょっと大丈夫?』
助けてくんな…助けてくんな…助けてくんなよぅ仏様。
その言葉を最後に体が透けてお婆さんは完全に消えてしまいました。
真昼間に目の前で起こった事にしばし呆然として…それから寒気が来ました。
あのお婆さんが何だったのか
何で俺の所に現れたのか分かりませんが
縋るようなお婆さんの目は今も忘れる事が出来ません…。
怖い話投稿:ホラーテラー 匿名さん